読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

少しずつ、少しずつ…

児童クラブが更に変わって来ています。

もちろん【良い方向】に。

(C先生は相変わらず目を見て話をしてくれませんが)

B先生(現主任)が、いろいろなことを【工夫】するようになって来てくれたのです

そのお陰で【今までずっと不便に思っていたことがやりやすくなった】り、【今まで面倒臭がってやらなかったことをやるようになった】…という変化が見られます。

B先生は、今まで本当に【空気を読んで主任に合わせて来た】んだろうな…と思うようになりました。

心の中では【こうした方がいいだろうけど…】と思っていても、【主任の希望に逆らうことはやめておこう】と空気を読んで、出来ずにいたのかもしれないな…

出来ずにいるだけではなく、【主任の信頼を得る為に】主任の意見に賛同して、主任の意向に添うような発言や行動をして来た結果が、2年前の『児童クラブって、笑っちゃいけない所なの?』という状況になってしまっていたようです。

でも、その主任も、【空気を読まずに、いつも笑って子どもと接している】私を見ているうちに、少しずつ【頭から叱るだけでは良くないんだな】と思うようになったのか、去年は【子どもに笑顔で接する】ようになって来ました。

そして今年は、主任が異動になり、B先生が新主任になったワケです。

きっとB先生は【これでやっと思い通りの指導が出来る】と思ったのかもしれません。

最近のB先生は、本当に怒鳴ることをしなくなりました。

子どもたちも、少しずつB先生の回りにいることが増えて来ました。

あとは【ヒソヒソ話】をやめてくれるといいんだけど…

ヒソヒソ話は相変わらずですから、まだ【ヒソヒソ話は嫌な空気が漂う】ってことに気づけていないんでしょうね

でも、これもきっと【少しずつ、少しずつ】変わって来るんじゃないかな?…と期待しています。

C先生のことは、私はもう放置しています

いつかきっと自分の態度を恥ずかしく思う日が来るでしょうから…